とはよく言ったもので。
土曜日にイベントを終え、またもや焦燥感に駆られている次第。
イベント企画、やろうと思えば出来るんだろうか?
やろうと思ってないから出来ないんだろうか?
時間がない、場所がない…所詮言い訳だ。
時間がないなら、なんとかして作ればいいじゃないか。
場所がないなら、どうにかして探せばいいじゃないか。
以前ほど、やる気がないのかもしれない。
「もう企画なんてしませんよ。呼ばれたら行くけど」
って言っちゃいたいんじゃないのか、自分。
気持ちばっかり先走り。
土曜日にイベントを終え、またもや焦燥感に駆られている次第。
イベント企画、やろうと思えば出来るんだろうか?
やろうと思ってないから出来ないんだろうか?
時間がない、場所がない…所詮言い訳だ。
時間がないなら、なんとかして作ればいいじゃないか。
場所がないなら、どうにかして探せばいいじゃないか。
以前ほど、やる気がないのかもしれない。
「もう企画なんてしませんよ。呼ばれたら行くけど」
って言っちゃいたいんじゃないのか、自分。
気持ちばっかり先走り。
2008.08.21 Top↑
ハモネプ見てました。
いいなぁ。
楽しそうだなぁ。
数年前は、私もこんなんだったのかなぁ。
もっともっと、いろんなことやっておけばよかった。
あの頃しか出来なかったこと、絶対あったと思う。
今はもう出来ないことばっかりだ。
最近へこみ気味。
いいなぁ。
楽しそうだなぁ。
数年前は、私もこんなんだったのかなぁ。
もっともっと、いろんなことやっておけばよかった。
あの頃しか出来なかったこと、絶対あったと思う。
今はもう出来ないことばっかりだ。
最近へこみ気味。
2008.04.08 Top↑
昔は良かったなぁ…とか言ってみる。
年々ライブ出演が減っていく。
結婚したから、出産したからってのも多少はあるだろうけど、それだけでないことも確か。
気持ちが先走って、空回って、1人悶々としている。
ここで終わりたくない。
年々ライブ出演が減っていく。
結婚したから、出産したからってのも多少はあるだろうけど、それだけでないことも確か。
気持ちが先走って、空回って、1人悶々としている。
ここで終わりたくない。
2008.04.06 Top↑
アカペラーさんが1人、去ってしまわれました。
『スメルマン寿』の菊川陽介さん。
元チン☆パラのキクさんです。
脱退の理由は発表されませんでした。
仕方ないと思いつつ…気になるなぁ…。
それで確実にご飯を食べていけるというワケじゃなくて、でも趣味に収まるものでもなくて…という状況で、何かを続けていくのは難しい。
本当に。
以前書いた、塚田さんの言葉がまた身にしみました。
『スメルマン寿』の菊川陽介さん。
元チン☆パラのキクさんです。
脱退の理由は発表されませんでした。
仕方ないと思いつつ…気になるなぁ…。
それで確実にご飯を食べていけるというワケじゃなくて、でも趣味に収まるものでもなくて…という状況で、何かを続けていくのは難しい。
本当に。
以前書いた、塚田さんの言葉がまた身にしみました。
2007.04.03 Top↑
INSPiのツアー、RAG FAIRの加納さんがゲストボーカルだそうですね。
アカペラバンドにとって、ベースがいないという状況は本当にツライもの。
でも、塚田さんが脱退されても、INSPiというバンドが存続することは嬉しく思います。複雑だけどね。
秋に、INSPiが全国ストリートで秋田に来た時、塚田さんとお話をすることが出来ました。
その時に、塚田さんが仰っていたことが、今になって鮮明に思い出されます。
「アカペラは、アマチュアでやってたほうがいいよ」
あの頃、もう脱退することは決まっていたのでしょう。
実際に脱退を知ったとき、塚田さんはどんな思いでこの言葉を口にされたのかな…と考えてしまいました。
きっと、ずっと一緒にやってきたINSPiメンバーに対する複雑な気持ちがあったと思います。
そして、自分が守っていかなければならない人への、強い思いもあったと思います。
プロであるから…
プロでなければ…
聞いたときは、「そんなこと言って〜(笑)」なんて返してしまったけれど、すごく複雑で重い言葉だったんだな…と。
続けるという決断。辞めるという決断。
どちらも同じくらい大変なもの。
塚田さんも、残ったINSPiメンバーの皆さんも、苦しかっただろうな。
でも、その道で頑張るって決めたんだよね。
頑張ります、私も。
アカペラバンドにとって、ベースがいないという状況は本当にツライもの。
でも、塚田さんが脱退されても、INSPiというバンドが存続することは嬉しく思います。複雑だけどね。
秋に、INSPiが全国ストリートで秋田に来た時、塚田さんとお話をすることが出来ました。
その時に、塚田さんが仰っていたことが、今になって鮮明に思い出されます。
「アカペラは、アマチュアでやってたほうがいいよ」
あの頃、もう脱退することは決まっていたのでしょう。
実際に脱退を知ったとき、塚田さんはどんな思いでこの言葉を口にされたのかな…と考えてしまいました。
きっと、ずっと一緒にやってきたINSPiメンバーに対する複雑な気持ちがあったと思います。
そして、自分が守っていかなければならない人への、強い思いもあったと思います。
プロであるから…
プロでなければ…
聞いたときは、「そんなこと言って〜(笑)」なんて返してしまったけれど、すごく複雑で重い言葉だったんだな…と。
続けるという決断。辞めるという決断。
どちらも同じくらい大変なもの。
塚田さんも、残ったINSPiメンバーの皆さんも、苦しかっただろうな。
でも、その道で頑張るって決めたんだよね。
頑張ります、私も。
2007.01.20 Top↑


